株式会社ブリーチは、デジタル広告の品質向上の取り組みとしてブランドセーフティ、無効トラフィックの除外を推進し、安全な広告取引を提供いたします。
また、JIAA(一般社団法人 日本インタラクティブ広告協会)の行動憲章及び「インターネット広告倫理綱領」に賛同し、以下の各種ガイドラインに準拠し公正かつ健全な広告取引に努めます。
- 広告掲載先の品質確保に関するガイドライン(ブランドセーフティガイドライン)
https://www.jiaa.org/katudo/gdl/brandsafe_gdl/ - 広告トラフィックの品質確保に関するガイドライン(無効トラフィック対策ガイドライン)
https://www.jiaa.org/katudo/gdl/ivt_gdl/
ブランドセーフティ、無効トラフィック対策のための具体的な施策として、CODAとIHCから取得するリストを活用したブロックリストを用いて運用をしています。
上記ガイドラインの項目以外で独自の掲載基準や掲載先の設定を希望する広告主様は、個別に当社担当者までご連絡ください。
上記の取り組みは、デジタル広告品質向上のための「業務プロセス」に関するものであるため、実際にブランド棄損や無効トラフィックが⽣じた場合の対応は、広告主様、媒体社様等の取引会社と個別に協議のうえ誠実に対応いたします。